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情報商材の相場はいくら?【価格の正しい決め方を解説】

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情報商材の相場はいくら?【価格の正しい決め方を解説】

この記事では、情報商材相場や、情報商材の値段を決める方法について解説していきます。

あなたは、

情報商材の値段ってどうやって決めたらいいの?

と、考えたことはありませんか?

自作した情報商材の値段を決める場合、相場を知ることが大切になります。

これ結論からお伝えしますと、

  • 情報商材の相場は、「3000円~5万円」ほどです。

それでは詳しく見ていきましょう。

記事の後半では、情報商材の正しい価格の決め方について解説していきます。



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情報商材の相場→「3000円~5万円」

情報商材の相場

情報商材の相場「3000円~5万円」ほどでしたね。

私は過去に、300以上の情報商材を購入してきました。

その経験として、多かった価格が「3000円~5万円」だったのです。

価格はバラバラですが、このぐらいの価格を目安にされるといいですよ。

10万円を超える場合はサポート付き!

もちろん、中には10万円を超えるものもあります。

ただ、10万円を超える情報商材の場合は、

  • メールサポート
  • チャットワークサポート
  • 個別サポート
  • グールプミーティング
  • Skype・ZOOMサポート
  • 対面サポート

などの、サポートなどが含まれていることが多いです。

ですので、コンテンツのみで販売されている場合は、5万円以下のケースが多い印象です。

情報商材の価格の決め方!

情報商材の価格の決め方

自作した情報商材の価格を決める方法はコチラです。

価格の決め方!

  • ステップ1:「自分が販売したい価格を決める」
  • ステップ2:「同じ価格の情報商材のクオリティを調べる」
  • ステップ3:「あなたがお客さんのときに嬉しい金額を決める」
  • ステップ4:「その間の価格でテスト販売を行う」

それでは1つ1つ見ていきましょう。

ステップ1:「自分が販売したい価格を決める」

1つ目は、自分が販売したい価格を決めることです。

価格を決める際に大切なのは、あなたがいくらで販売したいかを最初に決めることです。

例えば、なんとなくでいいので、

1万円で売りたい!

など、考えてみましょう。

この時点では、とりあえずあなたが販売したい価格を想定しておけば大丈夫です。

ただし、この価格が最終決定ではないため、その点だけ注意されてください。

ステップ2:「同じ価格の情報商材のクオリティを調べる」

2つ目は、同じ価格の情報商材のクオリティを調べることです。

ステップ①で売りたい価格を決めたら、同じ価格で売られている情報商材をチェックしてください。

インフォトップで同じジャンルの商品を調べてみて、どのくらいのクオリティなのかを参考にしましょう。

チェックするポイント!

  • 販売ページ
  • コンテンツの中身
  • コンテンツのボリューム
  • 特典
  • 分割決済の対応

このようなポイントを意識して調べてみましょう。

ちなみにですが、同じ価格で売れている商品のチェックするのがオススメです。

ステップ3:「あなたがお客さんのときに嬉しい金額を決める」

3つ目は、あなたがお客さんのときに嬉しい金額を決めることです。

同じ価格の商品をチェックしたら、あなたが作成した情報商材と比べてみましょう。

このときは、お客さん目線で、

あなたの情報商材はその価格なら売れるかな?
自分が買うならどのくらいの価格なら嬉しいかな?

など、考えてみてください。

すでに売れている情報商材よりも、クオリティが高い場合は価格を上げてもいいかもしれません。

しかし、クオリティが同じぐらいの場合であれば、少し安いほうが嬉しいかもしれませんよね?

このように、あなたがお客の立場だったら、いくらだと買いたくなるかを予想するのです。

ステップ4:「その間の価格でテスト販売を行う」

4つ目は、その間の価格でテスト販売を行うことです。

あなたが販売したい価格と、お客さんの立場のときに買いたくなる値段を出しましたよね?

あとは、その価格の間で、この価格なら売れると思える金額をとりあえず設定してみましょう。

例えばですが、希望が「1万円」で、買う時の理想が「5000円」だとします。

その場合は間を取って、とりあえず7500円などで価格を決めるという感じです。

価格を決めたらテスト販売を行ってみる!

7500円など情報商材の販売価格が決まったら、テスト的に販売をしてみましょう。

テスト販売をしてみることで、まず売れるか売れないかが判断できます。

売れない場合は、商品のコンセプト・ページ・値段が求められていないと判断できますよね。

逆に売れたら、同じ価格で需要があると判断出来るのです。

あとは、購入してくれた方へとアンケートを取りながら、価格を再調整してもいいわけです。

迷ったら「1万円~3万円以内」で価格を設定する!

迷ったら「1万円~3万円以内」で価格を設定する

上記方法でも価格設定で迷った場合は、「1万円~3万円以内」で価格を設定しましょう。

3万円を超えると、購入率は下がる傾向にあります。

そのため、1万円~3万円以内に設定するのがオススメです。

情報商材で設定されやすい価格!

ちなみにですが、情報商材で設定されやすい価格設定はコチラです。

設定されやすい価格!

  • 2980円
  • 3980円
  • 4980円
  • 7980円
  • 9800円
  • 12800円
  • 14800円
  • 16800円
  • 19800円
  • 2280円
  • 24800円
  • 29800円

このような価格設定を多く目にします。

そのため、上記価格を参考に、情報商材の価格を決められてみてください。

情報商材の相場はいくら?【価格の正しい決め方を解説】のまとめ

まとめますと、

まとめ

  • 相場は3000円~5万円ほど
  • 10万円を超える場合はサポートなどの売りが大きくなる
  • 価格はテスト販売をしながら設定していく
  • ライバルの情報商材を参考に価格を決めるのがオススメ

以上が、情報商材の相場はいくら?【価格の正しい決め方を解説】についてでした。

是非、試してみてください。

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